ホーム › AIイベント › GenAI/SUM 2026(生成AIサミット)とは?日経新聞主催の生成AIカンファレンス

GenAI/SUM 2026(生成AIサミット)とは?日経新聞主催の生成AIカンファレンス

この記事で分かること

「GenAI/SUM(生成AIサミット)2026」は、日本経済新聞社が主催する生成AI領域の大型カンファレンスです。制度・産業・人の役割の再設計をテーマに、シンポジウムやスタートアップのピッチが行われます。

結論を先に:2026年10月5日(月)〜7日(水)、東京・九段会館テラスで開催。有料(学生・学術・公務チケットは無料枠あり)。ビジネスパーソン・投資家・学生まで幅広く対象。

どんなイベントか

GenAI/SUM(ジェンエーアイサム)は、日本経済新聞社が主催する生成AIに特化したサミットです。2026年のテーマは「AIネイティブ社会への移行〜制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」。シンポジウム、ワークショップ、スタートアップによるインパクトピッチ、エキシビション、ネットワーキングなど、複数の切り口で生成AIの社会実装を議論します。

開催時期・場所

  • 開催日:2026年10月5日(月)〜7日(水)
  • 会場:九段会館テラス コンファレンス&バンケット(東京都千代田区九段南1-6-5、地下鉄「九段下駅」徒歩1分)
  • 主催:日本経済新聞社

参加費用

チケットは複数種類あり、2026年9月から販売開始予定です。来場チケット(3日間有効)・1日チケット・投資家チケット・スタートアップ割引チケットは有料。学生・学術・公務チケット(各30名・先着順)とアーカイブ視聴チケットは無料です。金額は公式サイトで要確認。

こんな人におすすめ

  • 生成AIが社会・産業構造をどう変えるか、大きな視点で情報収集したいビジネスパーソン
  • AI関連スタートアップの動向を知りたい投資家・事業開発担当者
  • 無料枠を使ってAI業界の最前線に触れたい学生

参加するには

公式サイトから2026年9月のチケット販売開始を待って申し込みます。学生等の無料チケットは定員制のため早めの確認が推奨されます。

まとめ

GenAI/SUM 2026は、生成AIの社会実装を制度・産業・人材の観点から議論する大型サミットです。2026年10月5日〜7日、東京・九段会館テラスで開催されます。

出典

類似投稿

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA